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Vous pouvez donc 黎re rassur馥 qu’en adoptant la robe vintage,
vous serez au pas de la tendance.

青森県東方沖を震源とする地震

奥羽教区のホームページの情報です。右の時間の後ろにある家のアイコンをクリックすると該当ページがご覧になれます。
少し分かりづらいですが、クリックしてご覧ください。

豊昭@管理人 2025/12/10(Wed) 08:24 Home No.1403 [返信]
北陸の被害について

北陸の被害については、「中部教区ホームページ」に被災状況が随時更新されています。
つきましては、中部教区ホームページをご覧くださいますようお願いいたします。
地域の被災の中で、教会や教会員の被災も深刻であることが分かってきています。
主の助けを祈ると共に、私たちにできることを祈り求めたいと願っています。

飯塚拓也 2024/01/04(Thu) 09:47 No.1216 [返信]
中部教区ホームページから転載

2024能登半島地震 教会等被害状況(1月1日22時現在)

現時点での状況をお知らせします。
ただ、被害はこれから先、さらに明らかになる可能性があります。
お祈りにお覚えください。
<石川地区>
*輪島教会
道路がひび割れ、会堂の一部が倒壊、また牧師館の隣の家が倒壊し、壁に穴が空いているそうです。
教会員の安否は確認中。何人かは避難所に避難。
新藤先生は、今夜は避難所で過ごしておられます。

*富来伝道所
立っていられないほどの激しい揺れと地響き
外の給湯器の大きな機械(エコキュート)が倒れ、会堂内に物が散乱。
道路も隆起し、地割れ、土砂崩れ
*羽咋教会、桜木教会、金沢教会、金沢元町教会、金沢南部教会からは、大きな揺れで本や食器が落ちたりしたが、今のところ大きな被害の報告はなし。

<富山地区>
現時点で、被害の報告はなし
<福井地区>
現時点で、被害の報告はなし

飯塚拓也 2024/01/02(Tue) 21:11 No.1215 [返信]
関東教区新潟地区の状況です

教区書記で、新潟地区長の小池先生が、新潟地区の状況をまとめてくださいましたのでお知らせします。

(1月2日11時時点)
教会名:被災状況
佐渡教会:書類の散乱がある程度です お祈りください。
村上教会:村上も揺れましたが、物が落ちたりの被害はありませんでした。教会メンバーの娘さんが佐渡にいて、やはり避難所に避難したとのことです。安全にお過ごしください。
中条教会:会堂の被害はありません
新発田教会:教会は今のところ、特に被害はありません。教会員の中には、不安を覚えている方がおられ、沿岸地域の方は避難している方がおられます。"
東中通教会:現在、教会、幼稚園とも、軽いものが倒れたり、外れた以外は大丈夫です。津波警報がでたため、幼稚園職員、園児家族が避難所で過ごしています。"
新潟教会:教会は、物が多少落ちた程度です。
東新潟教会:信徒宅の被害はありませんが、牧師室の書類などの散乱、破損はひどいです。
新潟愛泉伝道所:新潟愛泉伝道所は大丈夫です。
新潟信濃町教会:新潟信濃町教会に人的被害はないようです。教会員の不安のある方は避難されている模様です。教会堂も問題なしと聞いています。"
新津教会:新津教会は、特に被害はありません。
五泉教会:被害なし
三条教会:会堂の花瓶が割れた程度です
燕教会:
見附教会:見附教会です。やはり物が落ちるくらいでした。佐渡にご実家のある信徒の方がおっしゃるには、一回津波がひいたそうです。今は高台に避難しているそうです。"
栃尾教会:栃尾教会は、会堂、牧師館、旧会堂に異常ありません。教会員もほとんどの方の無事を確認しています。
長岡教会:長岡もまだ2人程連絡がついていない方はありますが少し物は落ちたものの会堂・会員等に被害はありませんでした。
柏崎伝道所:"柏崎も会員等に被害はありませんでした。会堂は確認出来ていませんが大丈夫だと思います。"
十日町教会:教会と十日町幼児園では物が落ちた程度でした。牧師館は物がそれなりに散乱しましたが、何とか大丈夫です。今年はかなり小雪ですから、屋根に雪がなかったので助かりました。教会員、保育園児のご家庭や職員にもメール等で安否確認したのですが、被害の報告はございません。"
小出教会:小出教会、清心保育園とも、被害ありませんが、園児の中に、保護者とともに石川県に帰省中で、高い建物に避難しているという連絡を受けています。
高田教会:会堂の被害なし。書籍の散乱程度です。
新井教会:書類などの散乱程度です。教会員の安否問題なし
妙高高原教会:会堂なし
巻祝福教会:巻祝福教会は、教会員に怪我などはありません。礼拝場所として使わせてもらっている教会員宅も被害はありませんが、ガレージが倒壊し自動車が下敷きとなった教会員がおられます。
敬和学園大学:
在日大韓新潟教会:
敬和学園高校:
巡回教師:

飯塚拓也 2024/01/02(Tue) 12:23 No.1214 [返信]
教団からのお知らせです

教団の道家幹事より、以下のメールが出されました。
情報を共有し、被災地・被災教会のために祈りましょう。

飯塚拓也


中部教区 加藤幹夫議長
関東教区 熊江秀一議長

2024年能登半島地震について、先ほど緊急の役員会を開きました。
以下、決定事項をお知らせします。
@「救援対策室」を2024年1月2日16時24分付けで設置
A今後の教団の対応は(被害情報の収集も含めて)教区を通して実施してゆく。
B教団HPのクレジット献金で「教会再建と人道支援」の目的を掲載した社会委員長名で呼びかける。
 ※社会委員会からの正式な呼びかけは教区の対応と連携し、確認してから行う。
 ※人道支援は、NCCのアクトジャパンおよび西東京教区被災支援委員会およびSCFの活動に協力する仕方で行う。
C中部教区へお見舞金をお送りする。※関東教区は今後検討する。
D常議員会への対応(支援委員会の立ち上げなど)は、教区と連携して決定してゆく。

いずれにしろ、今後の対応は、被害情報の収集も含めて、中部と関東の教区を通して行ってゆきたいと
思います。
被害情報をお知らせいただくなど、よろしくお願いいたします。

在主
教団事務局 道家紀一

飯塚拓也 2024/01/02(Tue) 12:09 No.1213 [返信]
能登 羽咋教会からの情報です。

羽咋教会の内城恵先生より返信メールを戴きました。
転送します。

羽咋教会の富来伝道所の外の給湯器の大きな機械(エコキュート)が倒れ、会堂内に物が散乱、志賀町の道路は危険な状況で、隆起した箇所がいくつもあり、地割れし、土砂崩れが発生している様です。

恐らく、時間の経過と共に、建物被害や二次被害が明らかになって来ると思います。皆様に主の護りがありますように祈ります。

/////////////////////////

栗原清先生

ありがとうございます。
輪島教会の会堂に甚大な被害が出ています。
礼拝が守られない状況です。
新藤先生は避難所におられます。

羽咋教会員は昨晩は避難していた方、高台に逃げて車内で過ごされた方がおりましたが無事でした。
お祈りに感謝いたします。

羽咋教会 内城 恵

栗原 清 2024/01/02(Tue) 09:41 No.1212 [返信]
能登半島地震について

長岡教会の玉置先生と電話ができ、物が落ちたが無事とのことです。
佐渡教会の三村先生と電話ができ、避難所にいるので教会の被害はまだわからないとのことです。ただ、津波は30センチ程度だったとのことです。
七尾教会の釜戸先生にはショートメールで連絡をとりました(電話は迷惑かと思い)。
無事をお祈りしますと発信し、ありがとうございますと返事がありました。
折をみて電話をしてみます。

教団では、三役と総幹事・幹事が連絡を取り、会館が開く4日に、総幹事と幹事で緊急対策室を設置するとのことです。

とにかく、関係の皆さまのご無事を祈ります。

飯塚拓也 2024/01/01(Mon) 18:38 No.1211 [返信]
新潟水害について

新潟地区被災支援担当の長倉先生より以下の情報をいただきました。

8月7日(日)に被災支援担当の玉置牧師(長岡教会)と神崎牧師(新潟教会)、そして現地の池田牧師(村上教会)の案内で、8月3日に新潟県を襲った「記録的短時間大雨」によって被害を受けた村上周辺の地域を、特に高根集落を中心に問安しましたので、報告いたします。

日程と参加者は上記の通り、道程は以下の通りです。

【行程】村上教会礼拝出席→新潟教会員宅訪問(新潟教会員と懇談)→高根集落(村上いずみ園保育士と懇談)→東岸寺(野田尚道和尚と懇談)→坂町集落

【村上教会と認定こども園】
村上教会とこども園の建物、教会員宅に大きな被害はありませんでした。
(断水が続いている地域にある教会員のお宅もありましたが、幸い家に井戸が4か所もあり、近隣の方たちに水を自由に使ってもらっておられました)
ただ、付属のこども園「村上いずみ園」の職員の方たちのお宅(3名、保育士、調理員、バス運転手)と園児のお宅(1名)が浸水被害を受けました。

【新潟教会員宅訪問】
 笹川流れに通じる海沿いの道を通り、馬下にいらっしゃる新潟教会員宅を訪問しました。
河川が近くにない場所でしたが、水害というよりは土砂崩れの心配から、集落一帯で、8月3日は近隣の小学校に避難して一晩を過ごしたとのこと。
 また、今回の水害の特徴ですが、短時間に大量の雨が降ったために、河川の氾濫だけでなく、山の森林も水を受け止めきれず、山側からも鉄砲水のように水が襲ってきたとのこと。馬下の海岸道路では、山からの洪水を受けて、海に面した道路わきの防波堤が、海側に剥がれ落ちて崩落しているのを目撃しました。
(他の地域でも同様に山からの洪水被害の話を伺うこととなりました。)

【高根集落】
 役員会を終えた池田純平牧師と合流し、被害を受けたこども園職員のうちの2名の方がお住まいの、村上市中心部から20キロほど北東の山間部にある「高根集落」を訪問しました。メディアなどでは荒川の氾濫が取り上げられる一方、山間部の朝日地区は注目されていないものの、高根集落では断水が続き復旧のめどが立たない、また、(マスコミなどで注目されている)荒川河口の坂町駅周辺には社協のボランティアが入り始めたが、高根集落はかなり山間にあるために村上市のボランティアがあてにできず、集落独自でボランティアセンターを開設している、との話を受けての訪問でした。

 高根集落でもやはり、高根川の氾濫と山からの水による被害があったとのこと。床上浸水している家からは、畳や荷物が運び出され積み上げられていました。また、もうこの集落に住んでいない空き家も、集落の人たちが協力して畳や濡れた家具等が運び出されていました。
 
 村上いずみ園の保育士さんのお宅に10リットルの水を10袋お届けしました(「大洋盛」という日本酒で有名な大洋酒造が仕込みのために使っている水が普段から無料で給水できるようになっているため、その仕込み水をお持ちできました)。生活用水としては山から水が常時流れ出る貯水マスのようなものがお宅のすぐわきにありましたが、飲用には適さないので、断水で困っているとのこと。役場(実は、行政の役場ではなく、地域の公民館)に給水車が来るものの、独り暮らしのお年寄りの方たちにとっては、そこから自宅に水を運び、家に上げるのも困難だ、とのこと。お渡しした水については「この水、近所の高齢の方のお宅や、役場にもっていって、みなさんにもお分けしていいですか?」と喜びと共にご提案くださいました。

 集落で立ち上げたボランティアセンターをお尋ねして、センター長の方のお話を伺ったところによると、このあたり一帯は高根川の伏流水をくみ上げて山の上にあるタンクに上げ、そこから各家庭に水道水として配給しているが、高根川の氾濫により吸水施設が破壊されてしまい、断水が起こっている。施設復旧については、数か月先になる恐れもある、とのことでした。お話を伺った後、わざわざ破壊された吸水施設までご案内くださいました。施設どころか、川岸の形がかわるくらいごっそり削られていました。

 また、このボランティアセンターは、土日祝日のみ9時〜16時に働きを限定しているとのこと。今の懸念は、側溝などあらゆるところが泥で埋まっているため、また雨が降ったときに、水をはけることができず洪水状態が再現することだ、とのことで、被害を受けた家の片づけの他、集落の側溝などの泥かきをしているとのことでした。

 さらに、被害としては、沢から水を弾いていた、集落の周囲の水田(棚田)への水の供給が途絶えてしまっているとのこと。稲にとって一番水が必要な時期なだけに、大変心配されていました。

 ただ、先ほどの「このお水を分けてもいいですか?」との保育士さんの発言が象徴するように、集落自体が、高齢者だけでなく、若い人たち、小さな子供たちもおり、お互いに協力し合って、生き生きしている感じが姿が印象的でした。
 自分たちで観光用PRサイトも運営しており、この集落に対する愛着を感じられます。このサイトを見て、「自分たちでボランティアセンターを立ち上げるのも、納得!」とそのバイタリティに感動しました。実際に、池田牧師もツイッターを通して高根集落のボランティアセンターの働きを知ったとのこと。池田牧師は8月11日(休)にボランティアに応募されています。

 余談ですが、災害時は突然すごい働きができるようになるわけではなく、普段からの繋がりが、災害時に力を発揮するのだということを、被災支援を通してずっと教えられ、それゆえに新潟地区の交わりを深めていきたいと願ってきましたが、まさに高根集落は普段から地域の支え合いがあり、今回もその力が発揮されているのだと感じました。

【東岸寺】
 高根集落を後にし、荒川氾濫の被害の大きかった坂町にある東岸寺をお尋ねしました。野田尚道和尚とは、新潟キリスト者平和の会で、以前からつながりがあったためです。
 東岸寺のある地域一帯も、床上浸水、床下浸水、車の水没などの被害を受けました。東岸寺は床下浸水ですんだとのこと。けれども車3台が水没被害を受けておられます。野田和尚も快くお話を聞かせてくださり、8月3日はお寺の前が池のようになっていた写真や、水が引いた後、池の鯉が側溝で困っているのを子どもたちが発見し、救出した写真などを見せてくださいました。
 また、東岸寺よりも山側にある檀家さんのお宅がひどい被害を受けたのは、山からの洪水被害だったとのこと(先にも書きましたが今回の水害の特徴だと思います)。河川氾濫の水害を避けるために低地から山側に引っ越されたのに、山からの洪水の被害にあわれたことに心痛めておられました。

【坂町駅周辺】
 坂町駅周辺は、車で通過して様子を拝見するだけとなりましたが、いままで観てきた水害地域(水海道や愛媛、広島など)を思い起こさせる光景が広がっていました。この地域へは社協のボランティアが入っていくようです。

【瀬波温泉】
 帰りに温泉に立ち寄りましたが、被災地域、断水地域から、バスが仕立てられて(自家用車が水没された方も多かったためと思われます)、大勢の方たちが温泉に入りに来られていました。村上が温泉地でよかったなと思いました。

【玉置先生が印象に残ったこと】
以下、玉置先生の感想です。
-------
「水源の復旧の遅れが地域の復旧を長引かせている。そうでなければここまで大変ではなかった」とのボランティアセンター長の言葉。
→その前に水を配ったり山からの水が流れ溜められている様子を見てきただけに、飲料水にはならなくとも水が涌き出ていたり飲料水としての水が届いたりしてもやはりライフラインの重要性を改めて痛感させられた。それだけに復旧の目処が立てば少しは安心出来るだろうがそれが立たないことは大きな精神的負担の1つだろうと思わずにはいられない。そして被災支援として関わる者のちっぽけさを改めて痛感させられる。それでも覚えている人がいるとのメッセージだけは何とか伝えることが出来れば…そんなことを思った。
------

【今後のことについて】
 以上が報告となります。今回の水害の支援については、村上市や高根集落が募集しているボランティアに有志が応募する形が望ましいと思います。
 現地のボランティアに関する情報については、村上教会池田純平牧師にお問い合わせください。
 また、池田牧師と連絡を取り合いながら、村上いずみこども園の職員の方を通じて、高根集落の被災状況の変化を把握し、その時に応じた必要な支援のリクエストがあれば、それに応え支えていきたいと思います。

飯塚拓也 2022/08/09(Tue) 09:17 Home No.1070 [返信]
被害のないことを祈ります

宮城県福島県で、今夜の地震の被害のないことを祈ります。
龍ケ崎は最初少し揺れて、間をおいて大きな揺れがきました。
速報では、龍ケ崎市は震度4ですが、体感では5弱と感じました。そして、揺れている時間が長かった。
被害は特にないように思います。牧師館の2階では棚から物が落ちた程度です。
大きな被害はないように思いますが、明日明るくなってから確かめます。
揺れの大きかった地域が心配です。

飯塚拓也 2022/03/17(Thu) 00:19 No.1053 [返信]
情報を共有しましょう

今回は茨城は震度4どまりで、揺れる時間が短かったので、例えば、本だなから本が落ちるなどもなかったと思います。
2月の地震の方がひどかったと思います。
埼玉が心配です。電車も止まっているとか。
また、今後、地震が続くことも懸念されます。
掲示板で情報を共有しましょう。
皆さんのご無事を祈ります。

飯塚拓也 2021/10/08(Fri) 08:01 No.1030 [返信]
東京・埼玉震度5強

首都圏で震度5強の地震がありました。
情報がありましたら、この掲示板にお知らせ下さい。
被害が少ない事を祈ります。

豊昭 2021/10/08(Fri) 00:22 No.1029 [返信]
大牟田正山町教会

九州での大雨が4日連続となっており、被害の拡大が報道されています。
先ほど、大牟田正山町教会の梅崎浩二牧師と電話でお話しすることができました。
教会のすぐ近くまで水が来ているとのことですが、今のところ被害はないとのことでした。しかし、市内はまだ報道の通りですので、詳細はこれからでしょう。
とにかく被害の少ないことを祈るばかりです。
皆様も情報がありましたら、ぜひ掲示板に投稿をお願いします。

飯塚拓也 2020/07/07(Tue) 14:15 No.995 [返信]
Re: 大牟田正山町教会
飯塚先生、書き込み有難うございます。
ここ数日、この掲示板のアクセス数をあがっています。
多分、皆さん現地の実際の情報を知りたいと思います。
また、その後の情報が入りましたら宜しくお願いします。
豊昭 2020/07/11(Sat) 04:58 No.996
九州の大雨被害について

この度の大雨によって、九州では大きな被害が出ています。
皆様も報道等で被害の甚大さをご存じと思います。
そんな中ですが、九州教区の日下部議長と連絡がとれました。
八代市には教団の八代教会があるのですが、教会・信徒宅ともに被害はなかったとのことです。
また、人吉市の被害の甚大さがあるのですが、人吉市には教団の教会はありません。
今後、時間がたつ中で被害等があれば明らかになると思いますが、現状としては、教会関係の被害はないとのことでした。
とはいえ、被害にあわれた方々には、本当に突然の災害です。
神さまの慰めのあることを祈ります。

飯塚拓也 2020/07/04(Sat) 22:24 No.994 [返信]
いわき・郡山地区を覚えて

水海道教会の加藤久幸です。
新潟地区の皆さま、お疲れさまでした。

私は、須賀川教会&認定こども園オリーブの木の太田春夫牧師から、支援要請を受け、昨日(10月31日)支援物資を届けにいってきました。
(教会・こども園には被害はなかったが、教会関係者や園スタッフには被害を受けた方もおられるとのこと。)

水海道教会・二葉こども園では、4年前に被災したこともあり、また、今年度の園の運動会が台風で中止になった経験もあったためか、
「いわき・郡山地区の支援」という趣旨で呼びかけたところ、たくさんのご協力をいただきました。中味は、衣類やタオルを中心に、その他の日用品でした。

認定こども園オリーブの木では、明日11月2日(土)に予定していたバザーを開催し、教会コーナーとして、被災された方々のことを覚えて、「おゆずり市」として、配布するようです。

この件に関しては、いわき・郡山地区長の明石義信先生とも連絡をとりながら、一部をいわきに搬送することも相談しましたが、
昨日、全ての物資を須賀川に運ぶことができましたので、今後の配布などは地区でも検討してくださいと、太田先生に託してきました。

須賀川では、自宅が被災したスタッフにもお話を聞きましたが、今は片付けで追われていて、今後のことはまだまだという感じでした。
冬が迫ってくる中での、これからの歩みを、思わずにはおれませでした。

加藤久幸 2019/11/01(Fri) 11:01 No.909 [返信]
磐城教会ボランティア報告

新潟地区被災支援担当の長倉です。
東北教区からの呼びかけに応えて、昨日10月28日に新潟地区より、玉置先生(長岡)、成田先生(高田)、手束先生(栃尾)と共に、台風19号により床上浸水の被害をうけた磐城教会牧師館の泥かきボランティアに行ってきました。


◆当日の参加者
 川上侑さん(矢吹教会伝道師:東北教区東日本大震災被災支援小委員会委員長)
 福山裕紀子さん(会津若松教会牧師)
 竹佐古真希さん(白河教会オルガニスト)
 玉置千鶴子さん(長岡教会牧師)
 成田顕靖さん (高田教会・新井教会牧師)
 手束信吾さん (栃尾教会牧師)
 長倉 望   (新潟教会牧師) 
 疋田充さん  (磐城教会牧師)

◆教会・こども園・牧師館の状況
 教会礼拝堂は、玄関ポーチ部分に浸水。また経年劣化により床が傾いている正面向かって左側が一部浸水。
 認定こども園はかさ上げして建築されており浸水を免れた。
 牧師館は他の2つの建物に比べ、かさ上げせずに造られていたため、床上15センチ程度の浸水被害。 

◆作業内容(10時半〜16時半)
 牧師館の畳の部屋(畳はすでに廃棄)の床板をすべて取り除き、床板を高圧洗浄機で洗浄。床下に入り込んだ泥を除去した。

※軍手、防塵マスク、雑巾、高圧洗浄機(1台)など、作業に必要な道具類は、東北教区東日本被災支援小委員会が所有しているため、それを使わせてもらえます。(持参するに越したことはありませんが)。 

◆2日間のワークの初日。お天気にも恵まれ、床板はがしと洗浄、乾燥まで行うことができて、感謝でした。翌日は天気予報では雨だったので、なおさらです。高圧洗浄機を2台、新潟から持参しましたが、牧師館庭に水道の蛇口が2つしかなかったのと、作業人数が少なかったため、東北教区被災支援小委員会の洗浄機1台と、新潟から持参したものを1台、合計2台使用しました。東北教区から作業人数が少ないので、手伝ってほしい、とのお声掛けをいただき出かけましたが、少しでもお役にたたようでよかったです。

ながくら 2019/10/30(Wed) 10:31 No.907 [返信]
東北教区本宮協会訪問

被災支援担当の長倉です。
先日、10月22日、関東教区教師部研修の後、玉置牧師、富井先生と共に本宮教会をお訪ねしました。
本宮教会はあぶくま川の水位上昇のために、阿武隈川に流れ込むことのできなかった支流が氾濫し大きな浸水被害を受けた地域に立つ教会です。教会自体も低い土地になっていたために水位が地上3メートルにも達し、建物についても、床上2メートルの浸水被害を受けました。
水が引き建物に入れるようになるまでに、3日を要したとのこと。

東北教区被災支援委員会委員長 川上侑牧師を中心に、若手教職があつまり、お訪ねした22日とその前日に、会堂床上2mの浸水被害を受けた教会礼拝堂の清掃作業に15名程度の方々が取り組んでおられました。

幼稚園舎の方は、保護者の方に業者さんがいて、床のとりあえずの清掃は終わった状況でしたが、浸水した玩具等は、園庭に積み上げられており、まだまだ保育再開までには、時間がかかりそうな様子でした。

取り急ぎご報告です。

ながくら 2019/10/26(Sat) 11:46 Home No.905 [返信]
磐城教会ボランティア

台風19号による被災の中で、本日福島教区議長と福島教会をお訪ねし、関東教区よりのお見舞いをお渡しするとともに、被災状況を聞いてきました。
その中で、本宮の被害が大きく、本宮教会と幼稚園は高さ3メートルの浸水だったそうです。
今週21日と22日に、矢吹教会の川上先生を中心に教会の片づけをされたそうですが、幼稚園の片づけはまだこれからとのことでした。
東北教区では、11月15日に常置委員会を開催し、東北教区宣教部委員長の高橋真人牧師が窓口となる予定とのことでした。
また、教会と幼稚園以外の地域支援も今後課題となってくるのではと思っています。

福島教会からの帰りに川上先生より電話が入り、来週の28日・29日に磐城教会牧師館の床下の泥かきを考えているとのことでした。
このためのボランティアの養成をいただきましたのでお知らせします。
磐城教会は牧師館が床上15センチの浸水で、床下に泥が入り込んでいます。
ようやく水道が復旧しましたので、作業に入るのではと思います。

〇磐城教会ボランティア
10月28日(月)午前10時〜午後4時
10月19日(火)午前10時〜午後4時
*上記の時間の中でご都合のつく時間だけでもOKとのことです。

現地集合・現地解散です。

床下に潜り込んでの作業や、かき出した泥の片づけをしますので、汚れても良い服装や着替え等をご用下さい。
用具も持参いただきたいと思います(現地の状況がわかりませんので)。
昼食や飲み物も各自ご用意ください。

なお、今回のボランティア依頼は、教区よりの依頼です。
このため、交通費の補助を希望される方には、現在教区で行っている募金より極力支出しますので、飯塚までお知らせください。

いずれにしても、ボランティアの参加状況を教区としても知りたいと思いますので、参加される方は飯塚まで(090−3243−6213)お知らせください。

飯塚拓也

飯塚拓也 2019/10/25(Fri) 23:52 No.904 [返信]
埼玉地区の被害状況

以下、埼玉地区の被害状況です。
地区書記の大坪直史牧師からの情報です。
埼玉地区のホームページに掲載してあります。
http://www5b.biglobe.ne.jp/~saitama/

地区内諸教会・伝道所にインターファックスを送らせていただきましたが、今のところ教会・伝道所・牧師館・牧師とご家族に「被害があった」という報告はありません。
(「教会に雨漏りがあった」という程度はありました。)
また、信徒宅に雨漏り、床下浸水があった、という報告はありました。 

豊川 2019/10/19(Sat) 07:04 No.901 [返信]
災害ボランティア

各地の社協のボランティア情報です。
https://www.saigaivc.com/

ながくら 2019/10/17(Thu) 21:12 Home No.899 [返信]
台風19号被害情報お願いします

CWS Japanの牧です。この度NCCJ加盟教派・教団・団体との連携により、ACTジャパンフォーラムを発足しました。今後の災害に対応しようと平時から体制作りを行うための準備中に次々と災害が発生している状況です。関東教区内でこの度の台風19号により被災した地域に立つ教会や関係施設の情報がありましたら是非共有お願いします。

牧 由希子 2019/10/13(Sun) 20:29 No.894 [返信]
台風19号の影響

正式には、地区を通して教区に、被害状況を報告します。
今のところ、水海道教会は、物的・人的な被害は、ありません。

ただし、次のようなことがありました。
本日、午前1時〜4時にかけて、市内の各地域に「避難勧告」がでました。
また、午前5時〜6時にかけて、同様に、「避難指示」が発令されました。

水海道教会は、指示の地域の中にありましたので、教会員に緊急連絡を入れました。その中で来られた方々と、礼拝を献げました(司式・説教:加藤輝勢子牧師)。

他方、二葉こども園は、12日(土)〜14日(月)のいずれかで、運動会を予定していました。
台風の接近のため、14日(月)に延期を決定していましたが、避難指示の地域になったことと、会場の小学校が避難場所になりました。
その結果、今年度の運動会を中止することに決定し、今日は、その連絡とその後の対応に追われていました。

ようやく、この投稿を入力し始めた17時に、「避難指示の解除」の連絡が届きました。

市ならびに私たちの判断も含め、いろいろ考えさせられます。
各地に、大きな被害がないことを祈りつつ、投稿します。


≪参考:市のHPより》

(第6報)令和元年10月13日 14時30分掲載

台風19号は、温帯低気圧に変わり東北地方の海上に抜けました。

市内において、鬼怒川は、はん濫危険水位を超過していますが、下降中です。小貝川の水位は、はん濫注意水位を超過し上昇していますが、上流は下降中であり、いずれ市内においても下降すると見積もられています。引き続き、避難解除に向けて情報収集を行っていきます。

川の防災情報

加藤久幸 2019/10/13(Sun) 17:26 No.893 [返信]
Re: 台風19号の影響
加藤先生、書き込み有難うございます。
今回は、被害が広範囲に渡ってますので、各地区とも情報を集めていると思います。
皆様
ぜひこの掲示板に被害の状況をお知らせください。
宜しくお願いします。
豊川@管理人 2019/10/15(Tue) 08:30 No.896
報告

◆9月17日
前日の情報収集の結果、最も被害が大きい「かにた婦人の村」にメンバー9名全員で訪問、ワークを行った。(かにた婦人の村については、前報告に貼ってあるリンクを参照)。午後は昼食をいただき、入浴後、それぞれ帰途についた。

【現況報告】かにた婦人の村は使用中の6つの寮や作業棟・教会等、多くの建物が屋根の被害を受けた。ひとまずブルーシート等でカバーはしているが今後要補修。補修には相当な費用が必要だと思われる。礼拝堂はステンドグラスが破損。内部にも雨漏りや、破損した窓から雨水が入り込み、事務棟では印刷機器が故障。床が反りあがるなどの被害が出ている。食堂棟も利用できなかったが、現在は床にブルーシートをひくなどの応急処置で利用している。入所者にも疲れが蓄積され入所者同士のいざこざも起こっている模様。職員が入所者に「笑顔で過ごしていけるといいね」と声掛けをするシーンも見られた。
 支援物資については、近隣で購入できるようになっている。また届けられた物もあまり気味の様子。カップラーメンなど、高齢の入所者が食べることができなさそうな物資も散見された。

【ワーク:瓦礫回収】(三浦・寒河江・川上侑・田名)
敷地内に飛んできたトタン等を回収。
【ワーク:屋根裏にたまった雨水のかき出し】(佐藤・川上野ゆり・東・玉置)
@ガラスの処分。飛散したガラスをがら袋に入れて処分するため大きいものを割った。
A屋根裏にたまった雨水のかきだし。屋根の破損により屋根裏に水が溜まり3階の部屋まで雨漏りしたため水をかき出した。狭いため寝転がって塵取りで隙間から外に出したり雑巾に雨水を含ませたりして排水。狭い場所での作業に苦戦したがひとまず全てかき出すことができた。また平行して業者が屋根の様子を見に来てくれていたがいつ直るか・・・今後雨の予報もあるため今回水をかき出せてもどうなるか・・・と心配されていた。
B雨漏りした3階の部屋の片付け。Aの雨水が3階の部屋に雨漏りしたとのこと。昨夜休もうとベットに行って気付きブルーシートや雑巾で対応したとのこと。そのブルーシートを拭いて片付けた。
(施設の方の部屋のようで雨漏りの前はガラスが飛散していたためここしばらく床で寝ていたとのこと。)
【所感】
 京葉中部教会の山本光一牧師によれば、「一般的に被災支援は『モノ』『金』『人』だと言われるが、物はあまり気味になってきている。今は『人』が必要かもしれない。ただし、点在する集落で被災が起こっており被災状況の全体像がわからない」とのこと。京葉中部教会では、9月19日に信徒5名と共に、かにた婦人の村でのボランティアを予定。長くかかりそうなので、今後も週1度のペースでボランティアに行く予定。四街道教会の寒河江健牧師も、今後の継続支援の可能性について、検討中とのことでした。
 被害の大きかった、かにた婦人の村から今後、献金・募金のお願いが出される可能性もあると思われます。
 山本牧師が「不肖京葉中部教会、先週で被災者をやめまして、今週は攻勢に転じたいと思います」と語る通り、今回、若手教職が遠方から、訪問とボランティアをしたことによって、現地にいる人たちの状況把握の助けとなり、また助け合う働きを喚起する結果となったことは、もっとも重要な働きの一つであったと言えるのではないでしょうか。お働きに感謝いたします。

ながくら 2019/09/19(Thu) 05:26 No.888 [返信]
千葉支区の被害状況

ネットで、日本キリスト教団東京教区千葉支区を索引すると、
昨日の日付で、千葉支区の被害状況が報告されていました。 ご参考まで。

加藤久幸 2019/09/17(Tue) 14:21 No.887 [返信]
台風被害

教区(地区)から、台風被害の状況把握の連絡、ありがとうございました。

正式の報告は、教区(地区)にしますが、水海道教会では特に被害はありませんでした。
ただし、台風通過の9日(月)朝に、数時間ほど停電になりました。
二葉こども園では、その日は通常保育を予定していましたので、
数時間とは言え、電話連絡や給食準備の対応に追われました。

今回は(も)、被害が局所的であることと、確認作業の大切さを、
感じました。
水海道でも、地域によって、停電・被害なしなど、様々でした。
他の停電被害を受けているところでも、似たようなことがありました。

そういう中で、神奈川の様子を、一つ伝えておきます。
横浜磯子教会からメールをいただきました。 転載しておきます。

主の御名を賛美いたします。
 …今回は、9月3日(火)の集中豪雨、9月9日(月)の台風15号による猛烈な風雨、教会は浸水のダブルパンチでした。特につらいのはエレベーターです。
以前の建物は業務用だったので、モーターやワイヤーは別の部屋でしたが、今のエレベーターはホームエレベーターで場所を取らない利点はありますが、水害時はエレベーターの一番下にエンジンとワイヤーがあるためもろに被害に遭います。
 教会員のお宅でも、屋根が飛んで、雨水がまともに入り大変だったとのこと(一人暮らしの方)
 六角橋教会では、3階ギャラリーの天井部から雨が礼拝堂に入り、やっと業者にも入ってもらい水出ししてもらい、教会員たちによる掃除が金曜日に終わったとのこと。聞いてみると、りっぱな会堂でも、大きな被害がありました。
 磯子区も大きな被害がありますが、隣の金沢区の埋め立て地区の福浦や幸浦は、会社、工場が壊れるひどい状況でした。
 お祈りとお心使い、心より感謝いたします。  横浜磯子教会  中村 清

 神奈川や千葉のことも、覚えて、歩みたいと思います。
 近くであっても、知られておらず、困難な状況におられる方もおられるかもしれません。

 教区(地区)、有志の方々のお働きに、感謝しています。

加藤久幸 2019/09/17(Tue) 12:18 No.886 [返信]
報告

関東地域の同信会若手教職が、予定されていた研修会を急遽、被災支援に切り替えて、現在千葉南房地域で現状視察と支援ボランティアに入っています。関東教区からは、桐生東部教会の三浦啓牧師と、長岡教会の玉置千鶴子牧師が、9月15日から現地入りしています。

新潟地区と群馬地区では、今回の支援について、バックアップ体制を取り、若手教職の働きを支えたいと願っています。

本日9月16日の報告が玉置牧師より入りました。玉置牧師のメモと電話での聞き取りをもとに以下の報告を作成しましたので、シェアします。(元は、新潟地区MLに投稿したものです)。記すのを忘れましたが、支援物資については十分なものが贈られてきており、外部からの物資支援は現在必要ない状況のようです。

【概要】
◆今回被災支援に集合したメンバーは以下の通り(9名)。
寒河江健(四街道教会) 、西川優嗣(四街道教会高校生)、
三浦啓(桐生東部教会)、玉置千鶴子(長岡教会)
川上野ゆり(矢吹教会)、川上侑(矢吹教会)、東昌吾(流山教会)
山口和憲(相武台教会。本日のみ)、島田直(霊南坂教会。本日のみ)
また明日は、佐藤倫子(国分寺教会)、田名希(東大和教会)が合流予定。
その他、中外日報記者、石辺次郎氏も今夜合流した。

◆本日の活動(9月16日)
四街道教会に集合後、本日は、無牧師の保田教会に向かうメンバーと、
房総半島の教会・関係施設問安のメンバーに分かれて行動した。

◆保田教会(地図→http://chiba-shiku.org/church/%E4%BF%9D%E7%94%B0%E6%95%99%E4%BC%9A/
無牧師の保田教会は、屋根瓦の飛散、窓ガラスの破損などにより、教会内が雨漏りや吹き込んだ雨により水びたしに。
教会周辺に在住している会員はいないが、松戸在住の会員の妹さんが様子を見に居ておられ、その方の依頼で、保田教会内外の応急処置のワークを行った。
また、近隣の方や地域の区長さんと出会うことができ、協力が得られた。
ワークの後に行ったスーパー銭湯には、断水の続く地域の方たちが来られていた。

◆房総半島教会・関係施設訪問
聖アンデレ教会、南房教会、かにた婦人の村、勝浦教会を訪問した。
特に、80名の方が生活されているかにた婦人の村の被害が大きく、建物が老朽化しており、ほぼすべての建物の屋根が破損するという状況。
明日(9月17日)はかにた婦人の村にて、飛散している枝木やトタン屋根の
除去作業をお手伝いすることとなった。

◆本日は京葉中部教会(山本光一牧師)にて宿泊
京葉中部教会は、二日で停電から復旧したため、停電の続く近隣地域のために
教会を開放し、シャワーの提供や炊き出しを行った。
炊き出しは2日間行ったが、利用者がいなくなったため、終了。
1食100円いただくことで、利用者も気兼ねなく利用していただけた様子。

◆明日(9月17日)の予定
明日は被害の大きかったかにた婦人の村で、飛散している枝木やトタン屋根を
除去するワークを行う予定。

◆参考:かにた婦人の村
「売春防止法で規定される要保護女子(自活困難な状況にあり、転落の恐れがある女性)の中でも、知的障害・精神障害を抱え、長期の保護による生活支援を必要とする女性を、1965年の開設以来、全国から受け入れ、支援しています。(1965年開設 定員100名)」
https://www.bethesda-dmh.org/shisetsu/#kanita
創設者の深津文雄牧師については以下のサイトに2000年8月に召天された時の記事があります。
ttp://bunka-isan.awa.jp/About/item.htm?iid=543
http://www.toyo-keizai.co.jp/news/essay/2000/post_3509.php

◆玉置牧師の雑感
 保田教会のワークに参加しましたが、雨の中で雨具を付けての作業のため
雨と汗でびしょびしょになり、かなり体が冷えて大変でした。
 ワークで出会った近隣の人たちや、スーパー銭湯で交わされた言葉の「お互い様」がいつも以上に、本当に身に沁みました。

ながくら 2019/09/17(Tue) 05:46 No.884 [返信]
Re: 報告
報告ありがとうございました。
そして、現地に行ってくださった方々、お疲れさまでした...

私も、北総分区の知り合いの牧師に連絡をとっていましたが、あまり詳しいことは、わかりませんでした。
ただ、被害は大きく、支区の三役が水などの物資をもってまわったという、報告だけは聞いていました。

なかなか動けなくて申し訳ありません。
新たな報告があれば、またシェアーしてください。
加藤久幸 2019/09/17(Tue) 09:39 No.885
停電

台風の被害を受けた方、そして、今なお停電中にある地域の方々に、お見舞い申し上げます。

鹿島は、大塚先生が投稿されたように、先ほど復旧したようです。
本当によかったと、想います。

昨日は、茨城地区の牧師会でしたが、大塚先生は欠席でした。
昨晩は、遅かったので、今朝から、連絡をとり始めました。

今朝の段階では、鹿島の宮中地区は、今日も停電中とのことでした。
連絡のため、山本安生さんにも連絡すると、彼の家は通電していた。
(昨日の常総も同様。同じ市内でも、地域によって違いがあった。)

少し聞いたところでは、鹿島では、昨日、登園してきた園児に、園バスのクーラーで休ませたりとかもされたと、聞きました。

大塚先生、スタッフの方々、お疲れさまでした。
なお、電気が通じて、ようやく、できる作業もあると思います。
ご無理のないように。お休みをとりながら、進めてください。

加藤久幸 2019/09/10(Tue) 13:03 No.879 [返信]
Re: 停電
加藤先生、ご心配を頂き感謝です。
教会員にも連絡しましたが、怪我などは無いようで、良かったです。
教会メンバーの中では、北の方の一番遅いところで、だいたい午後6時頃には復旧したようです。
コンビニで会った卒園関係者は、夕方にようやく復旧したが、冷蔵庫の中は全部ダメで、ここで何かを買っていきますと言っておられました。
昨日は、停電対策でヘトヘトになり、夜になってもお湯が出ず、稲敷のあたりのおふろに入りに行きましたが、食事スペースは満員、おふろのシャワーも殆ど水という感じでした。途中、潮来の街道は軒並み停電で、信号の点いていない箇所も多数有りました。稲敷の手前のガソリンスタンドは、店外道路まで数十台続く大渋滞でした。千葉の房総方面が、一番被害が大きかったようで、復旧も明日以降とのこと。この暑さなので、体力的にも精神的にも、本当に大変だと思います。一刻も早い復旧を祈っています。

水海道も、停電で大変だったと思いますが、いろいろご配慮頂き、ありがとうございました。
先生もお疲れが出ませんように。
大塚 愼 2019/09/10(Tue) 21:40 No.880
停電中

飯塚先生、台風の被害、大変だったようですね。
お見舞い申し上げます。
鹿島教会ならびに園は、建物等の被害はほとんどありませんでした。園バスが、壊れた扉に当たって、少し凹んだぐらいです。
人的な被害も、今のところありません。
市内では、神宮橋でトラックが横転したようですが、今は開通しています。
市内北部の大野あたりが一番停電の被害が大きかったようで、その北部から順次復旧作業がなされているようです。
教会、園ともに停電が続いているため、エアコンや給食室が使えない状態で、1号認定児を臨時休園にするなどしてなんとか対応しています。

大塚愼 2019/09/10(Tue) 07:25 No.877 [返信]
Re: 停電中
ご心配をお掛けしていた停電、復旧しました。
明日の集会、保育等、通常通り行えそうです。感謝。
大塚 愼 2019/09/10(Tue) 12:33 No.878
台風15号

台風15号が関東を直撃しました。
教区内の被害状況はいかがでしょうか。
大きな被害なく、もちろん人的にも被害のないことを祈ります。

なお、私の竜ケ崎教会は、牧師館のカーポートの屋根がとびました。
また、幼稚園の園庭の桜の木が倒れ、倒れた木が柵を押している状況です。
教会のお向かいの家の木が倒れ、道路をふさいでいます。
かなり強い風でした。

飯塚拓也 2019/09/09(Mon) 08:13 No.876 [返信]
無題

現在、無牧師の村上教会ですが、教会員の方と連絡を取り、安否確認と建物確認をお願いしていました。
先ほど連絡をいただき、教会員でお一人暮らしの方については連絡が取れ、特に問題ないとのこと。また、教会・牧師館共に建物被害は特に確認できませんでした、との報告を受けました。

教会のある村上市街地も、特に被害は確認されていないようです。

ながくら 2019/06/19(Wed) 11:15 No.862 [返信]
Re: 無題
長倉先生

報告をありがとうございました。
ほっとしました。

飯塚
飯塚拓也 2019/06/19(Wed) 12:57 No.863
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